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セミナー| 電源設計におけるEMIノイズの検出と対策

2019年11月26日|ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社 本社

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電力の効率化と信頼性、サイズと重量の削減、コンプライアンステストでの課題など、電源設計には様々な設計課題が存在します。組み込み電源、電力変換、モーター駆動などの、エレクトロニクス分野において、多くのエンジニアをサポートしてきたローデ・シュワルツが、業界のエキスパートと共に、電源設計エンジニアの皆様に「セミナー|電源設計におけるEMIノイズの検出と対策」をお届けします。

本セミナーではプレゼンテーションだけでなく、機材を使用したハンズオンもご用意しています。実際の測定機材や対策部品を使用し、電源設計における課題や対策を体験いただけますので、ぜひご登録ください。

プログラム

09:30 / 14:00 開場、受付開始

10:00 - 11:30 / 14:30 - 16:00 ノイズ対策に有効な計測器材とその特徴について

ローデ・シュワルツ

パワーエレクトロニクス設計におけるEMCの課題や、設計段階における基本的なEMCデバッグプロセスとその機器など、計測機器の分野で長年蓄積した経験からくる、ノイズ分析やノイズ対策を実機を交えてご紹介いたします。

11:30 - 13:00 / 16:00 - 17:30 ノイズ対策における効果的な受動部品の使い方

ウルトエレクトロニクス

受動部品のうち主にチョークコイルに着目し、動作原理の説明、および実機によるノイズ低減効果を観測していただくことで、効果的な使い方を紹介いたします。

※午前の部(10:00~)、午後の部(14:30~)のどちらかを選んでお申込みください。
※内容は変更になる可能性があります。予めご了承ください。

使用機材

RTM3000

オシロスコープ

FPC

スペクトラム・アナライザ

NGL

電源

2019/11/26 (火) 午前の部10:00~ / 午後の部14:30~

場所:ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社 本社

〒160-0023
東京都新宿区西新宿7丁目20
住友不動産西新宿ビル27階
Tel:03-5925-1287

申し込み受付中

定員(各回):15名
※定員に達した場合は受付を終了させていただきます
お早めにお申し込みください
※本セミナーは無料セミナーです
※同業他社や販売代理店の方はご遠慮ください
※1社最大2名までの応募とさせていただきます