R&S®ROMES4 - FAQ

結果 7
  • ROMESの操作マニュアル

    手持ちのROMESの操作マニュアルは、最新のROMESソフトウェアより古いのではないかということに気が付きました。新しいソフトウェアがリリースされるたびに新しい操作マニュアルが作成されますか?ソフトウェアの更新後に新しいマニュアルを入手することはできますか?バージョンが新しくなるたびに新しいマニュアルが作成されることはありませんが、マニュアルは不定期に更新されます。既存の操作マニュアルの各バージョンの概要を以下に示します。バージョン1は、バージョン3以前のカバレージ測定ソフトウェア(TS51-K1/TS55-K1)をベースにしていました。バージョン2は、ROMES 3.00をベースにしていました。バージョン3は、ROMES 3.02をベースにしていました。バージョン4は、ROMES 3.11をベースにしていました。バージョン5は、ROMES 3.15をベースにしていました。マニュアルのバージョン

  • 距離関連の2次元チャート・ビューにデータが表示されません。

    バージョン3.14では、時間関連だけでなく、距離関連の2次元チャート・ビューにも、測定データを表示できないようです。このオプションは、以前のバージョンでは使用できませんでした。機器構成メニューに必須と記載されているとおり、トリガ・ユニット(いわゆるトリガ・ボックス)を使用していますが、時間関連の設定のみで、データがまったく表示されません。ROMESの観点からすると、距離関連の2次元チャートは動作していますが、トリガ・ボックスのファームウェア(バージョン3.5)も変更する必要があることがわかりました。ROMES 3.15以降、新しいトリガ・ボックスのファームウェア・バージョン3.6のインストール用CD-ROMが配布されます。これもアップデート・ツールとして必要です。3.6に更新して、ROMES 3.15を実行すると、距離関連のビューが動作します。測定システムのサービス・マニュアルには、トリガ・ボックス

  • インストール

    ROMESソフトウェアのデモ版をインストールしました。その後、ライセンスを購入し、ハードロックとオプション・ファイル(option.dat)を受け取りましたが、ハードロックを接続し、オプション・ファイルをアプリケーション・ディレクトリにコピーしても、ハードウェア・ドライバをロードできません。なぜでしょうか?ROMESのインストール中に、オプション・ファイルによって、使用可能なハードウェア・ドライバに関する情報が提供されます。さらに、これらのドライバに関してのみ、対応するファイルがハードディスクにコピーされます。デモ版では、ハードウェア・ドライバのファイルはディスクにコピーされません。ハードロックとオプション・ファイルを使用して、ROMESをもう一度インストールする必要があります。その後、ライセンスに含まれているすべてのドライバを使用できるようになります。

  • ROMESのバージョン3 -> バージョン4へのアップデート

    ROMESのバージョン3 -> バージョン4へのアップデート中のエラー・メッセージ - TSMXROMESバージョン3をバージョン4に更新した場合、ファームウェア・ドライバも更新されるはずです。この手順については、添付ファイルTSMx_Firewire.pdfを参照してください。ドライバは、ROMES v4.10 DVDにも収録されています。必要なドライバは、添付ファイルFirmware__Drivers.zipに含まれています。 名前 最終更新日 サイズTSMx_Firewire.pdf 2012/11/28 427 kBFirmware__Drivers.zip 2012/11/28 2 MB Test and Measurement Division R&S TSMx IEEE1394 FireWire Interface General Information and Migration

  • 新しいオプションをROMESに追加するにはどうすればよいですか?

    ROMES用の追加のオプションを注文し、関係する新しいライセンスを含む新しいオプション・ファイルを受け取りました。このファイルをアプリケーション・ディレクトリに正しくコピーしましたが、そこには古いファイルも存在していたので、新しいオプションを見つけることができません。ROMESのインストール中に、オプション・ファイルによって、使用可能なオプション(特に、ハードウェア・ドライバやエクスポート・ファイル)に関する情報が提供されます。さらに、これらのオプションに関してのみ、対応するファイルがハードディスクにコピーされます。新しいオプションを追加するには、新しいオプション・ファイルを使用して、ROMESをもう一度インストールする必要があります。その後、欠落しているファイルが自動的に追加されます。このインストール中に、オプション・ファイルがアプリケーション・ディレクトリに自動的にコピーされ、古いファイル

  • USBドングルを接続しているのに、ROMESが「再生モード」でしか動作しません。

    ROMESソフトウェアが搭載されたPCから、USBドングルを取り外しました。ドングルを再びPCに接続しましたが、「再生モード」でしか動作しません。この問題を解決するにはどうすればよいですか?ドングルが動作している場合は、ドングルのLEDが点灯します。Microsoft Windowsでは、ドングルをデバイス・リストに登録する必要があります。このため、デバイス・リストに、"Aladdin Hardlock Key" と "Aladdin USB Key" が含まれていなければなりません。この問題の原因は、ROMESを実行する前にドングルを接続したことにあります。この場合、ROMESでは、「再生専用」モードを確定するメッセージ・ボックスが表示されます。再生モードを確定した場合は、ドングルを接続してからROMESを再実行するだけでは不十分です。"Preferences" を開いて、"Replay

  • ROMESドングルの有効期限

    時間制限のあるROMESドングルの有効期限を知るにはどうすればよいですか?以下の手順を実行します(PCのROMESドングルの場合)。ROMES DVDで:次のフォルダを開きます:ad ons次のフォルダを開きます:Licence server gui次のファイルを開きます:LicCentralgui.exeパスワード:cancelこれによりプログラムが開き、"Licence valid until / expiration date" が表示されます。残り期間が30日未満になると、ROMES自体にもメッセージが表示されます。

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ローデ・シュワルツ・チーム

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