その異常、見えていますか?

ローデ・シュワルツは、AI時代のベーシックオシロスコープを提案します

こんなお悩みはありませんか

  • 異常があるのに不具合原因の波形が見えない
  • 微小な不具合信号にトリガがかけられない
  • 長時間の波形捕捉を行うとエリアジングが生じる
  • 操作習得に時間がかかる

ローデ・シュワルツの MXO3オシロスコープが解決します

JP_MXO3_Demo - Waveform Update

不具合を素早く検出

従来型の数千~数万倍の波形更新速度を備え、異常を確実に表示します。

JP_MXO3_Demo - Digital Trigger

小さなエラー信号も確実に捕捉

微小な不具合信号にも確実にトリガをかけることができます。

JP_MXO3_Demo - Long memory

長時間の高確度な観測

長時間の波形捕捉を行ってもメモリ不足でエリアジングが生じることがありません。

JP_MXO3_Demo - smartgrid

スマホ感覚の簡単操作

スマートグリッドの採用により、操作の習得に時間がかかりません。

JP_MXO3_Demo - Waveform Update
不具合を素早く検出(使用機器:R&S®MXO3オシロスコープ)
JP_MXO3_Demo - Digital Trigger
小さなエラー信号も確実に捕捉(使用機器:R&S®MXO3オシロスコープ)
JP_MXO3_Demo - Long memory
長時間の高確度な観測(使用機器:R&S®MXO3オシロスコープ)
JP_MXO3_Demo - smartgrid
スマホ感覚の簡単操作(使用機器:R&S®MXO3オシロスコープ)

【実機デモで検証】

デジタルオシロスコープには、波形が表示されない「デッドタイム」が存在します。この間に発生したエラーや異常信号は、発生していても観測できません。波形更新レートが高いほど、間欠的な異常波形やノイズを捉えやすくなります。

ローデ・シュワルツの超高速ASIC「MXO-EP」

ご覧の通り、デジタルオシロスコープには、波形が表示されない「デッドタイム」が存在しこの間に発生したエラーや異常信号は、発生していても観測できません。ローデ・シュワルツにはスペアナ開発で培った高速信号処理治術と低ノイズ設計を融合した特許技術があります。MXO3はこの技術により波形更新レートが大幅に向上し、デッドタイムを最小化することで微小かつ一過性の不具合を確実に可視化します。

  • 見逃しがちな一瞬の異常信号を補足
  • 評価品質の向上と出戻りリスクの低減
  • ハイエンド技術をベーシックモデルでも実現

妥協しないパフォーマンスと、使いやすさを両立したローデ・シュワルツのベーシックオシロスコープMXO3は、高速・高精度な信号評価が従来以上に求められる開発業務に、最適な選択肢です。

MXO3が選ばれる理由

業界最速450万波形/秒の波形更新レート

「不具合信号をリアルタイムに特定」

  • 選択の決め手:波形更新レート(業界最速450万波形/秒)
革新的なデジタルトリガ機能

「微小なノイズ信号も確実に捕捉」

  • 選択の決め手:デジタルトリガ機能
最大500Mサンプルのロングメモリ

「長時間波形でも高確度に観測」

  • 購入の決め手:ロングメモリ(最大500Mサンプル)
スマートグリッド

「スマホ感覚のかんたん操作」

  • 選択の決め手:スマートグリッド

次の1台は、ローデ・シュワルツを試してみませんか?

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